23枚組のニューイヤーBOXの中の
Disc5のヨーゼフ・シュトラウスのポルカ・シュネル『大急ぎで』Op.230についてです。
ボスコフスキー指揮の77年のライヴとなっていますが、
同じ日の録音と思われるポルカ・フランセーズ『上機嫌』Op.281が冴えないモノラル録音なのに対して、
明らかに最新のデジタル録音のような音質なのが不思議なのですが、
これは本当にボスコフスキーの演奏なのでしょうか?