ハウザーの年代は1920年代
モダンとウィーンのハイブリッドモデル
弦高は目視で4mmぐらいかと。
高音の鳴りが強く低音は高温に比べ弱い印象。
高域は相当鳴る。
ネックは結構細そめか。
意外にストロークしてもかなり音がいい。

音量は、爆音ではないが、なかなかのもの。
音色は基本は高域が強い印象だがそれ以上に桜井とは比べられないほどの
優雅な味付けを感じた。

桜井は所有していたが、もう持っていない。
はっきり言って楽器のレベルが違いすぎる。