日本でダブルトップを語ろうとすると輝カンパニーとGuo Yulongを外すことは出来ません。
しかしこのスレで輝カンパニーを誉めるGuo Yulongを誉めると輝乙と書かれる。
そして荒らしの執拗な非難を受ける。
そんなスレなのですここは。
私はケニーヒル、レネゲード、カナダのミューラー、ダマン、ワグナーのダブルトップを弾いたことがあります。
そして現在はGuo Yulongチェンバーコンサート杉を使用しています。
ヒルは音に腰がなく軽すぎます、レネゲードは音量はあるがあまりに音色に色気がない、ダマンは素晴らしい、このギターに匹敵するギターは私の中では無い。
ミューラーは音量こそあるがやはり色気に欠ける、ワグナーは反応がいまいちで意外に鳴らない印象を持ちました。
Guo Yulongチェンバーコンサートを使用している理由はダマンが買えなかったから。
しかしGuo Yulongチェンバーコンサートには満足しています。
私は中でダマンの次はGuo Yulongチェンバーコンサートなのです。

Guo Yulongチェンバーコンサートを買う為今井を手放しましたがまったく後悔していません。
私は私の感じた事実を書いているのですがまた輝乙と書かれるのでしょう。
このスレで事実を書くとそう書かれるのです。
残念ですがそれがこのスレなのです。