ベトの作品が陰鬱で技巧的でひねくれてるだなんてwほんとはまともに聞いたこと
ないんだろうwただのイメージで議論するなよ
ベトが人気あるのは一見陰鬱なメロディの果てに必ずカタルシスがあるからだと思う
自分自身の悩みや苦しみを昇華させたただのひねくれ者には書けない作品

技巧的なのはそうかもしれんが常に進歩を求めて試行錯誤を繰り返した結果で
ただの技巧には走っていない
なんといっても作品をよりよくするための前衛的な姿勢がすごい