私が収監されたのは、日本の敗戦と日本国憲法の欠陥のせい。日本国憲法は良い点もあるが、
第20条、第89条みたいに問題含みのものも多い。私が虐待されたのは、明らかに
ある新興宗教のある故人の教祖の前世が私のある前世の敵だったせい。この故人の教祖は明らかに
これに気づいていた。そして、ある人物を霊能者にした。そのせいで私は虐待されていたが
全然気づいていなかった。そして、私はある一派の努力で霊能者になり自分の前世などに
気づいた。そのある人物が倒れたのもあって私は結局、処分されそうになった。霊能者になり本当の前世を
善意で言うなどしたら収監された。私が前世に気づくのをいかに恐れていたか私は知っている。
ある営業店で店内旅行の幹事をさせられ表向きはある女子行員の反対でおろされたことがある。
私は大阪城の近くのホテルに宿泊し大阪城の水上バスに乗ってから吉本新喜劇をみるツアーを
発案した。吉本にやはりある霊能者がおり、私が幹事なので会って本当のことを言うつもりだった
らしい。それを漏らしたせいかいきなり幹事を外され、違う幹事で仕切り直しになった。支店長が
誰のときか言わない。とにかく私を霊能者にして本当のことを言わせ華々しく散らせるつもりだった
らしい。とにかく日本の敗戦と日本国憲法の欠陥のせいでいろいろ起こった。