ヴァイオリン レイトの会 40巻目©5ch.io
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0032名無しの笛の踊り
2015/06/26(金) 18:22:45.34ID:JF5oTXwz>>992さん、御免、嘘つくつもりじゃなかったんだけど、気になって覗いたら、chitose2231のクズが罵詈雑言を俺に浴びせてた。
>>992さんの言う通り、こんなキチガイを相手にしてたら、本当に病んじゃうね。
このキチガイは無視して真摯なヴァイオリンレイトの皆さんに置き土産。
このキチガイはネットと本の知識しかなくてヴァイオリンは弾けない。
だから素人向けしかないネットのヴァイオリンサイトの情報の受け売りしか出来ない。
そこには現代ヴァイオリン奏法は紹介されていない。当然18th pos.の意味も書かれていない。
このキチガイは、素人向けの200年前のヴァイオリン奏法しか知らない。
第一線の現代音楽ではスティール単線のT弦(e2ドイツ式なので数字は当然上付きフォントだけど俺は上付きフォントの書き方を知らない、以下同様)の最高音は開放弦から4オクターヴ上のe6まで使用する。
それ以上はスティール単線のT弦(e2)の場合、音量が極端に落ちるから実用音域に分類されない。
しかし「The highest note with tremolo」と指示語が有れば大音量で開放弦から5オクターヴ上のe7くらいまで使用可能。駒までの間隔は凡そ1cm。
流石にこれ以上の高音は弓を入れるスペースが無いのでarcoでは不可能。
特殊奏法の「爪楊枝」を使用した奏法なら駒の寸前、保護チューブまでの超高音が大音量で出せる。現代音楽の極普通のヴァイオリン奏法の一つ。
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