>>29
ヴァイオリンの基本構造は成立時から変わっていない

モダンヴァイオリンはプレッセンダからだから、19世紀に現在の形になっている
弓の発達も同じで、ヴィオッティとトルテがモダン弓を作っている
どちらも19世紀前半

>ピタゴラス律だと、そりぁ違うだろうな、振動数比3:2の純正5度堆積を12回重ねて、それを振動数比2:1の完全8度の比率で移行したら12音半音階にはならない。
>微分音を使用しなければ、厳密なピタゴラス律音階は作れない。
>当然1:1と 2:1の1オクターヴは作れない、1オクターヴより、およそ四分音(半音の半分、1/2半音、クオータートーン)くらい高くなる。
▲これも真っ赤なウソだよ
ピタゴラス音律は、オクターブと3/2倍音でつくる音律だよ
ピタゴラス音律は、鍵盤楽器の調律時に問題になる
ピタゴラスカンマは、鍵盤楽器の同音異名に相当する

理論書を読んで確かめてみよう