リヒャルト・シュトラウスの「4つの最後の歌」は美し過ぎる
カプリッチョやメタモルフォーゼン、オーボエやホルンの協奏曲等々、70〜80代にかけてこれだけ充実した作品を残した作曲家はあまりいないと思う
初期の交響詩やばらの騎士とかばかりでなく晩年の作品群ももっと演奏機会が増えて欲しい
特にシュトラウスはバカっぽいとかいう人にこそ一度は聴いてみて欲しい