ショスタコーヴィチ総合 part37 【没後40年】 [転載禁止]©5ch.io
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0001名無しの笛の踊り
2015/05/31(日) 10:20:49.70ID:OKmMnBes(1906年9月25日(ロシア暦9月12日) - 1975年8月9日)
の人と作品と演奏について語りましょう!
前スレ
ショスタコーヴィチ総合 part36 【もう没後40年】
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1414252768/
関連スレ
ショスタコーヴィチの交響曲第5番 Part2
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1310005777/
ショスタコーヴィチが苦手な人っている?
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1344924118/
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交響曲と弦楽四重奏曲の全集・選集のオススメや一言レビューについては
質問をする前に前スレの1にあるリンク先などをお読みください
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※次スレは>>980を踏んだ人が責任を持って立ててください。
立てられなかった場合はその旨を書き込み、誰かに頼んでください。
0655名無しの笛の踊り
2015/12/21(月) 13:03:56.41ID:76xuiCFpそうです、複雑な生成過程があるようです、戦争や革命の音楽にしては
イヤに明るく、全く場違いのような(「ゆりかごの歌」や「ランタンの歌」
など)音楽や、ジャズ組曲を連想させるものなどがあります。
0656名無しの笛の踊り
2015/12/21(月) 13:22:09.42ID:9rBNil8s0657名無しの笛の踊り
2015/12/21(月) 14:39:29.87ID:H5jn9CkK何がいいのかさっぱりわからないね。
どこがどういいのか教えてくれないか。
0658名無しの笛の踊り
2015/12/21(月) 15:15:11.86ID:76xuiCFp昔、アバド・五嶋のバイオリン協奏曲を愛聴しましたです。
0659名無しの笛の踊り
2015/12/21(月) 20:38:57.60ID:09IC01gJ個人的には、あの曲は最近の演奏だと魅力を感じにくい
初演者のオイストラフの鬼気迫る演奏を聴いて欲しい
0660名無しの笛の踊り
2015/12/22(火) 14:12:49.34ID:zKPnSHQA0661名無しの笛の踊り
2015/12/23(水) 14:09:25.88ID:h2zkRxRc素朴な、ユダヤの土の匂いがしていい。ショスタコーヴィチにとって、ユダヤの
民謡的な旋律はインスピレーションの泉だった。ピアノトリオを思いだす。
その点、マーラーと似ているな。
0663名無しの笛の踊り
2015/12/24(木) 08:43:46.52ID:ZDUcbOK0取っ付き難くないですか?
交響曲はすんなり入れるんですがね。
0664名無しの笛の踊り
2015/12/24(木) 13:09:53.70ID:vbAOBF960665名無しの笛の踊り
2015/12/24(木) 16:02:03.47ID:5B46vCIq五嶋の入魂の演奏は、近来稀に見る名演。アバドとの協演よりよい。
N狂のクールな演奏が物足りない。
0666名無しの笛の踊り
2015/12/25(金) 09:27:07.68ID:gy4f+ZOa先日の演奏には感心した。テクニックは若い時の方が完璧かもしれないが、
表現の幅が広がり解釈深くなっている感じだ。バイオリニストもやっぱり年齢を
重ねなければならない。龍とは格が違うな。
0668名無しの笛の踊り
2015/12/25(金) 15:21:18.75ID:0MpfbPvL0669名無しの笛の踊り
2015/12/25(金) 18:43:13.94ID:L0Xij+Nx若い頃の鄭京和もあんな感じだったような
0670名無しの笛の踊り
2015/12/25(金) 20:10:41.97ID:rTkRC96D0671名無しの笛の踊り
2015/12/25(金) 20:38:46.62ID:gy4f+ZOa0672名無しの笛の踊り
2015/12/26(土) 03:42:07.15ID:Mwt8rHzvそんなに動きがヤバいのか
動画探して見てみるか
0673名無しの笛の踊り
2015/12/26(土) 07:20:03.47ID:YjyzAS+p0675名無しの笛の踊り
2015/12/26(土) 09:39:26.21ID:v1xs+0/0ノリもいいと思う。
しかし1・3はどうも受け付けないなあ。
0676名無しの笛の踊り
2015/12/26(土) 12:01:55.58ID:TFVr04b+0677名無しの笛の踊り
2015/12/26(土) 13:13:24.38ID:E5OAqc8n14番なんかよりよっぽど交響曲だと思うが。
0678名無しの笛の踊り
2015/12/26(土) 17:53:30.28ID:/MdfP9SM特に第3楽章のティンパニとトムトムの掛け合いがお見事。
打楽器の使い方、鳴らしかたについて、タコの右に出る者はいないと言えよう。
死者の歌 ハイティンク盤だったら、歌詞が原語ーフランス語、ドイツ語、スペイン語ーになっているので、変化があって聞き応えあり🐜。
0679名無しの笛の踊り
2015/12/29(火) 17:36:10.36ID:Ms1qifJA「ベルリン陥落」を聞くと面白いと思うのは、やっぱり感性が野蛮なのだろうか。
0680名無しの笛の踊り
2015/12/29(火) 21:28:37.15ID:pkubLZrI・・って言われたいんだろう?
0681名無しの笛の踊り
2015/12/29(火) 21:56:22.66ID:Jl3UNfClスターリンが飛行機からベルリンにおりてきて
0682名無しの笛の踊り
2015/12/29(火) 21:56:55.37ID:Jl3UNfCl(途中送信しちゃったスマソ)
0683名無しの笛の踊り
2016/01/01(金) 03:12:20.03ID:UpWCHP350684名無しの笛の踊り
2016/01/01(金) 10:59:17.87ID:LXDH9XPV恐らくは世界のどこよりもおもおおおおくくらあああああああくいやあああああな気持ちになりながら、
ホントにもー2015年は「ホントの事を絶対に言わずに、それとなく臭わせても結局何を言ってるか判ら
ないで口を閉ざしてしまうけど、言おうとしている勢いだけはよーく伝わってくる」年であったなぁ日
本列島は、とつくづく思いながら、このどう考えても気持ちよいとは言えぬ曲が葬送行進曲へと移行し、
終わっていったのが零時半くらい。この時間まで付き合った300人を越えるくらいの人々の(なぜか意外
なほど若い人ばかり)大拍手に応え、感極まった荒井さんが泣きそうになりながら「ショスタコーヴィチ
を愛する皆さんが…」と仰ったわけだが、うううん、やっぱりあたしゃ、ショスタコさんを愛するのは無
理無理むりいいい、と思うばかりであったとさ。誰とも口をききたくない気持ちでエスカレーターを降り
れば、真っ黒な海の向こうにアメリカ軍の上陸用舟艇が並んでいるのしか見えない横浜港が広がっている。
そう、これが、私たちの生きている世界。第7交響曲のちちんぷいぷいが似合う、乱暴で、オソロシクて、
残酷な世界。
0685名無しの笛の踊り
2016/01/01(金) 16:05:21.87ID:1dSr8aO+まで読んだ。
0687名無しの笛の踊り
2016/01/01(金) 18:19:57.96ID:Rb/O75tr0688名無しの笛の踊り
2016/01/01(金) 22:23:55.74ID:OqZRyWEWこういう人がいてこそのショスタコだろ。
みんなが好きなショスタコなんてショスタコじゃない。
0692名無しの笛の踊り
2016/01/03(日) 22:30:31.41ID:xW858/sk0693名無しの笛の踊り
2016/01/04(月) 08:37:51.98ID:SaOdFO5S映画「大脱走」のスネアを思い出した。
0694名無しの笛の踊り
2016/01/04(月) 11:42:58.40ID:Du7jVR1H年越しはこうでなくちゃあ。
9割の入りだったが、好き者の集まりだからフライングなど一切なく、いい環境だった。
「ショスタコがみんなの守護神になりますように」って言ってたので、今年から俺の守護神はショスタコだ。
0695名無しの笛の踊り
2016/01/04(月) 19:29:03.84ID:vl7Bse7hこう言う曲も歴史の1ページとして演奏できる時代が来つつあるんかね
もっと録音増えないかな
0697名無しの笛の踊り
2016/01/05(火) 23:27:48.22ID:Cnr0pE99少なくとも俺の読んだ範囲内では中国をヨイショしなんかいなくて皮肉を言っているようにしか思えなかったし
「人民解放軍は国民じゃなく共産党に忠誠を誓う私兵である」
とか書いてあるから
どこの国の軍隊も守っているのは国民なんかじゃなく国家体制を担うお偉方だけなんだよ
っていうことを一貫して言ってるだけなんじゃねえの?
0698名無しの笛の踊り
2016/01/08(金) 23:45:21.45ID:0vhhpAum1/9 (土) 19:00 〜 20:54
日テレ(Ch.4)
▼本当は怖いクラシック音楽!名曲「第九」を作った数々の名作曲家に訪れた悲劇
ショスタコーヴィチ来るぞ(`・ω・´)
0700名無しの笛の踊り
2016/01/09(土) 11:03:54.11ID:iob6X/dG知らんけど
0701名無しの笛の踊り
2016/01/09(土) 19:03:18.37ID:v5HJc9XK聴いたら死ぬショスタコーヴィチの曲…
リハを聴いてたアポストロフが心臓発作で急死した14番かな?
0703名無しの笛の踊り
2016/01/10(日) 07:31:55.67ID:SXxPzLHi↓
ではその「呪いの歌」を実際に聴いてみましょう
↓
1楽章をスタジオで聴く
(テロップは「♪死者の歌」)
↓
高橋克典「これ、ダメな人はダメかもしれませんね〜」
0704名無しの笛の踊り
2016/01/10(日) 08:45:09.48ID:FyW1wPlQ0705名無しの笛の踊り
2016/01/10(日) 10:25:09.54ID:vNe4pX6Wシューベルトと呼ばれるのも尤もだ。
0706名無しの笛の踊り
2016/01/10(日) 10:48:39.77ID:gPb+JU1G「20世紀のシューベルト」っていう言い方は林光か誰かの書いた
LPの解説で見たな。「たたかうシューベルト」とか。
ただ、当時としても「20世紀のシューベルトと呼ばれる」というほど
一般的な比喩じゃなかったし、そもそも的確な比喩とは思えないな。
ショスタコーヴィチは冬の旅みたいな曲は書かなかったし
シューベルトはミケランジェロ組曲みたいな曲は書かなかった。
0707名無しの笛の踊り
2016/01/10(日) 14:00:21.81ID:vNe4pX6Wたしかにシューベルトとは違うよ、状況が全く違うからね、
しかし、深刻さにおいてはシューベルト以上だ、
0709名無しの笛の踊り
2016/01/10(日) 19:40:17.98ID:s0KGPcxRあぁこれが交響曲厨という人種かと失笑してしまった
0710名無しの笛の踊り
2016/01/10(日) 21:49:08.83ID:pHyqPpmC話ぶったぎってゴメン
0712名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 00:18:09.93ID:awO2S+pX交響曲を多く書いたから補正がかかってるだけで、他の代表的な20世紀の作曲家に比べて才能が落ちる
0713名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 00:19:42.98ID:awO2S+pX0714名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 07:22:26.40ID:S/H+GR3Q1980年代までぐらいまではあなたのような考え方が主流だったよ。
今もそういう人いるんだな。
0715名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 11:07:43.26ID:0C+4Jukp0716名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 15:56:46.34ID:cEqFt/S8いまだにチープさを深読みで補正して有難がってるお前は90年代で止まってる。
0717名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 16:44:48.13ID:GmaNO9TJ「20世紀のシューベルト」と呼ぶのは比喩だから、そっくりそのまま似ているわけではない。
ただ傑作歌曲の多さ、その多様さはシューベルトに匹敵するね。
又、シューベルトもショスタコーヴィチも男声の魅力を発揮する歌を書いたね。
彼らの歌曲によって男声の魅力に開眼した輩も多いのではないかな。
0718名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 18:07:24.65ID:crG8/9f90719名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 18:47:07.07ID:LkOBci5U0721名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 21:28:12.23ID:XBA64l4Uどの作曲家だって、才能があるって評価人がいれば、才能がないって貶す人もいるだろ
あのベートーヴェン先生ですら
0722名無しの笛の踊り
2016/01/11(月) 22:26:22.78ID:S/H+GR3Q比喩だからそのまま似てる必要はないよ、もちろん。
当時言われてた「たたかうシューベルト」というのは、
「人々に愛唱される親しみやすい歌をたくさん書いた」という意味だった。
もちろんこれはプーシキンやツヴェターエヴァやブロークじゃなくて、
「森の歌」とか「エルベの邂逅」とか「呼応計画の歌」とか「祖国は聞いている」ね。
要は、「たたかうシューベルト」っていうのは、ショスタコーヴィチが
社会主義リアリズムの代表的作曲家と捉えられていた時代背景の中で
生まれた比喩だということ。
たぶん、あなたの思っているような意味じゃないと思う。
今となっては想像することが難しいかもしれないけど。
0723名無しの笛の踊り
2016/01/12(火) 12:20:01.89ID:H+2dtu3t「たたかうシューベルト」というのはそう云う意味だったのか、有難う、勉強
になりました。
「20世紀のシューベルト」というのは、優れた歌曲をたくさん残した、
と云う意味で、社会主義リアリズム云々のニュアンスはないように思うが。
いずれにしろ、歌曲に二十世紀の運命が色濃く反映しているのには変わりがない。
0724名無しの笛の踊り
2016/01/12(火) 22:02:55.31ID:zLAiJ7Yiでも実際古臭いよな
プロコフィエフは今聴いても新鮮な瞬間があって天才性を感じるのに、ショスタコはどうしてああなんだろうって
重厚、長大な音楽が持て囃される風潮があって、それにハマっただけのB級作曲家だよ
0725名無しの笛の踊り
2016/01/12(火) 22:40:32.06ID:K2yX4x520726名無しの笛の踊り
2016/01/13(水) 08:59:46.73ID:NLTZX2cQ0727名無しの笛の踊り
2016/01/13(水) 10:05:53.45ID:LkN3HqcXB級グルメ、万歳!!
0728名無しの笛の踊り
2016/01/13(水) 10:19:54.17ID:cb+f5HJD確かにインスピレーションではなく総合力の高さで持ってる感じはあるな
0729名無しの笛の踊り
2016/01/15(金) 09:13:57.64ID:FKorULv1なんの詩かわからない。
0730名無しの笛の踊り
2016/01/15(金) 14:09:13.73ID:TgE5x/1y大津皇子の一つは磐余の池に鳴く鴨を今日のみ見てや、とかいうやつ。
あと一つは実はタゴールで、他は不明らしいよ。
0731名無しの笛の踊り
2016/01/15(金) 21:20:27.02ID:FKorULv1有難う、第2曲目「辞世の歌」は云われてみれば、大津皇子の歌と考えられなくもない。
0732名無しの笛の踊り
2016/01/17(日) 09:56:55.94ID:irZRgUy5「日本の詩人の抒情詩による六つのロマンス」より第二曲「死の前に」
木の葉はわびし気に散り
厚い霧が立ちこめ
鴨が驚いて鳴く
聖なる磐余の池
陰鬱な夢が頭をしめつける
心は重く沈んでいる
来年 鴨が再び鳴いても
私はもうそれを聞かないのだ(英訳よりの訳)」
最初は沈鬱に始まるが、最後はソプラノの絶叫で終わる。
悲恋の歌の感じだ。
0733名無しの笛の踊り
2016/01/17(日) 15:15:24.34ID:ZwUUb2avhttp://homepage2.nifty.com/182494/LiederhausUmegaoka/songs/S/Shostakovich/S1067.htm
第1〜3曲はベートゲらしいから、出典は怪しい。
第4曲目がタゴールだって。
0734名無しの笛の踊り
2016/01/17(日) 20:42:42.13ID:irZRgUy5有難うございます。
へーえ、やっぱり調べている人はいるんだな、
驚きです、古事記まで素材にしているとは!
古事記の歌が現代によみがえるような気がしますね。
0735名無しの笛の踊り
2016/01/21(木) 13:38:55.43ID:IOd7rlMfロングパスなんだが、俺も知りたい。
とりあえず、ロジェヴェンのはっちゃけたティンパニに思いっきり草。
コンドラシン/コンセルトヘボゥと村瓶の1965欲しいのに、どっちも買えないっぽい?
コンドラシン/モスクワはがっかりだった。
カエターニはボントロかっちょいいんだけど、テンポがちょっととろい。
0737名無しの笛の踊り
2016/01/21(木) 23:05:25.18ID:5K0EBheIムラヴィンスキーの1965はScribendumのセットがまだ手に入るはず。
Mravinsky in Moscow で検索してみてください。
0738名無しの笛の踊り
2016/01/22(金) 07:10:23.33ID:QXzTfxX9>>737
サンクス、探してみる。
漠然とペトレンコなら向いてるんじゃないかって気もしてる。
0739名無しの笛の踊り
2016/01/22(金) 19:51:12.75ID:+wd6/+8w交響曲というだけで有り難がるバカ共、オペラ、弦楽四重奏曲を聴け
0740名無しの笛の踊り
2016/01/22(金) 20:54:18.41ID:uRPLSYUU0741名無しの笛の踊り
2016/01/22(金) 21:16:36.39ID:MfYLLJnm0742名無しの笛の踊り
2016/01/22(金) 22:11:21.25ID:/tYe7uwO幼稚な典型的スノッブwww
0743名無しの笛の踊り
2016/01/23(土) 06:20:50.28ID:eKDaggov音楽的に価値があるのがプロコフィエフ
0744名無しの笛の踊り
2016/01/23(土) 08:36:15.98ID:62FwN7/qなんだかこれでいいやって気になった。
歪みまくりだけど、面白がって演奏してるんじゃないかってやりたい放題な雰囲気がサイコー。
0746名無しの笛の踊り
2016/01/23(土) 23:31:29.78ID:2TfLm82J0747名無しの笛の踊り
2016/01/23(土) 23:41:08.69ID:ZNz7NZ7x0749名無しの笛の踊り
2016/01/25(月) 00:38:15.06ID:ESNH+QVO確かにねちっこいテヌート癖を耳にするとやはりロストロって指揮者の器ではないと感じる
0750名無しの笛の踊り
2016/01/25(月) 08:01:39.11ID:VkotDPu/0751名無しの笛の踊り
2016/01/25(月) 09:58:52.15ID:Hx0rTbAa極端に音を引っ張るのも別に多用してるわけじゃないし、あまり嫌気はささない
ところでロストロは作曲家を志してたみたいだけど、ショスタコーヴィチの8番を目前で聞いて、自分は作曲家の器じゃないと諦めたらしいね
0752名無しの笛の踊り
2016/01/25(月) 12:52:26.83ID:c9CBD/1Y0753名無しの笛の踊り
2016/01/25(月) 18:41:30.97ID:nlL/QKbQ0754名無しの笛の踊り
2016/01/25(月) 20:31:34.18ID:ytFhX3bB>確かにねちっこいテヌート癖を耳にするとやはりロストロって指揮者の器ではないと感じる
自分は逆に思うがなぁ。
そういう我を出すところって、よく言えば表現意欲溢れるってことで、指揮者向きだろうと。
チャイコの全集とか、結構面白い。
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