>>189
>話が繋がらないと思うんですけど。

「かなり練達」という表現についても、
おたくは事物には幅があるということが余り理解できないようだ
モーツァルトには25曲くらいのピアノ協奏曲があって、難易度には割りと幅がある。
9、20などは結構難しい

シューベルトについては、おれは初めからヴァイオリンのための協奏的作品を
引き合いに出している。
ピアノのためにもそれのようなそれほど難易度の高くない曲を書いて
シューベルト自身が弾いても良いし、あるいは仲間に弾いてもらっても良かったのに、
そのような曲は書かれず仕舞いだったということだ。

>>174には1行目以外は同意している
不毛な突っ込みはそろそろ止めにしてくれ。