>>61
舘野さんが何か答えていたと思うんだけどはっきり覚えていない
その時の質問は左手のための曲があるのに
右手だけの曲はないのはなぜかというものだった
答えは左手だと
低音(伴奏部分)と主旋律部分(中音部)の両方を受け持てるからというものだった
気がする
そもそも右手だけの協奏曲に需要はないんじゃなかろうか
弾きにくい左手だけで演奏するから価値が出てくるんじゃないかと