>>41
そうかねえ?初期のたとえばピアノソナタ第3番(1853年)あたりで既に
感傷趣味全開だが。
「渋い」とはメロディにも魅力がなく禁欲的で地味な曲を想起させるが
それとは傾向がかなり異なる。