>>631
いやだから、チューナーでいいじゃん。つーかシールでも張ったら?
腕の入れ方や、指の位置、手の形なんてシールがあろうが無かろうが同じなんだから。

チューナーは、その時点での物理的に正しい音を教えてくれるんだから。
正しい位置を何度も何度も繰り返して覚えたらいいでしょ。
300回もやれば多分正しい音の響きと位置を覚えてくるさ。てか覚えるまでやれよ。
とりあえず2ポジ3ポジ行けばだいぶできることも増えるさ。
ほら、1の指だけならたったの600回じゃん。
この程度もできないなら1の指を取ろうなんて無理だね。

チューナーは練習で使えないとか言われるのは、
1.画面に集中するから自分が出している音を聞かない
2.出している時の位置を把握しようとしない
3.前後の音との音間隔を把握しようとしない

つまり、真剣に意識しないと自分の中の基準音をつくりにくいことが問題。
物理的にでも素早く正しい音の響きを聞くことができるんだよ?
上手く使えばスケール練習の一歩として、これほど便利な道具はないだろ。
つーか、レイトからだとどう足掻いても絶対音感はつかないんだし特に有効なことは明白。
チューナーが悪いんじゃない、使い方が下手なだけだ。

というか、チューナー全否定派は何の根拠があってそんなこと言ってるのか逆に聞いてもいいかね。
大先生とかいう人格が面白い人じゃなくて自分の言葉で説明してほしいね。
「ネット上でなんか偉そうな雰囲気だしてる人が言ったから」とか小学生並の理由だね。