ヴァイオリン レイトの会 39巻目©5ch.io
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0623名無しの笛の踊り
2015/06/08(月) 23:52:44.98ID:yFYNYdLLKV.216は、バイオリン学習者の最初の目標到達点と言えるわけだ。つまり、ここまで来た自分に感慨を覚えてさらに上を目指すという位置づけだ。
ここまでくれば、先に進む見通しもついてくる。自分の今の実力もよくわかる。
そこで、カデンツァ選びだ。カデンツァを省く人もいるし、マイナーな極めてやさしいカデンツァを選ぶ人もいる。先生の指導もあって選択は人
それぞれだろう。
一体どんなバイオリニストがヨアヒムのカデンツァを選ぶのだろうか?pochiはヨアヒムのKV.216のカデンツァの譜面を持っているというのだろう
か?
俺は、ヨアヒムのカデンツァがモツコンではよく弾かれるという話と、オケのオーディションの一次審査ではモツコン3,4,5を弾かせるという話を聞きかじったpochi=大先生がシッタカで
話を寄せ集めて
「レイトに限らず、モーツァルトの協奏曲3,4,5番ヨアヒムのカデンツァで弾けなかったら、アマオケには入団させなければいい。入団の面接で弾かせればいい。 」
とやらかしたのだと思う。バイオリンを弾く人の間では、KV.216についてはヨアヒムのカデンツァはまず弾かれない。聞いたことのある人もほとんどいない。KV.216でヨアヒムを弾くという
発想はアマであろうとプロであろうとバイオリンを弾く人にはない。
このことは、自称大先生がバイオリンなど弾いたことのない証左であると考える。
下手であってもバイオリンを辞めずに習いたいという生徒には教師はこの曲は弾かせる。結局pochiは
KV>216どころかバイオリンなぞ弾いたことがないのだ。無論KV.216のヨアヒムのカデンツァなど弾いたことはない。
それなのに口では偉そうにでたらめを言うのだ。自分ではその誤りに気づくことなしに。
愚かで醜悪としか言いようがない。
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