【和声法】クラシックの書法15【対位法】 [転載禁止]©5ch.io
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0545名無しの笛の踊り
2015/06/11(木) 13:28:24.66ID:v7/gQXIwお気になさらず。そういう板ですから(笑)
>>541さんの仰る通りで、反復進行まで行けばモーツァルトのソナタとか古典の曲を分析出来る様になると思います。
多分その前にニ声対位法(池内友次郎)を途中からやらされると思います。
対位法は、和声、旋律、律動の禁則全てを覚えなくてはならないのでこっちの方が大変だと思います。
華麗対位法が出来る様になったら、3声の混合類、華麗とやるはずです。
これが本当に茨の道の様にメチャクチャ大変だと思いますが、気長に根気良く頑張ってくださいね。
3声まで出来れば、4声の学習フーガになると思います。
先生によっては4声の大混合類までやる人もいますが、理論ばかりやっててもしょうがないですし、
それなら、3声、学習フーガ、ラヴェル様式の研究の方が貴方の目的に適っているはずです。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています