476>>に納得。結局統一的に体系化できるのは古典派まで。あとは作曲家ごとの特徴は、作品を分析して理解するしかない。様式和声とかあるけど。
本気でグルダ様式のフーガ書きたければ、芸和のあと学習フーガ勉強して、そのあとグルダの特徴を分析しなきゃできないって事になる。
でも、そんなことしなくても、コード進行分析して、見よう見まねでやってみればよいのでは?
音大入りたいとか、クラシックの作曲家になりたいとかじゃなかったら、芸和3巻と学習フーガは辛すぎる。