12音とか、セリエルは「クラシックの理論書法」としてもう確立されてるから良いと思うんだけどどうかな?

分析も言うまでも無く作曲家になる為には沢山やらなくてはなら無いけど、ここはクラシックの書法のスレだから理論書法に限定した方が良いと思う

過去分析で盛り上がったとの事だけど、それなら新しくクラシック曲の分析スレ立てた方が逆に余計な人間を排除出来て良いんじゃ無いかな?
補足事項としての一部分を取り上げた短い楽曲分析ならどんな議論、理論書でも用いるから全然ありだと思うけど、それをメインにするならやっぱり別スレ立ててそっちでやるのが一般的な認識だと思う。

ただガーシュインもクラシック作曲家だけど、彼はジャズ理論も融合させたからここが難しい線引きだよね
ここでジャズ理論もOKにしたら、バークリーメソッドやポピュラー理論もOKになっちゃうから

西洋クラシック(各時代及び様式の)和声法、対位法、12音、セリエル、フーガ、コラールの「書法」で良いと思うんだけど、何か追加ある?
あと楽式はどうする?

楽典は出来無いと和声も対位法も出来無いから、当然別スレへ。
ソルフェージュは書法じゃ無いからこれも別スレへ。
ピアノは書法じゃ無く分析や作曲、演奏になるから別スレへ。

管弦楽法は書法と言うより実際の楽器の演奏や物理学、音響学と演奏、作曲、分析と多岐にわたり過ぎるから、完全に別物として考えた方が良いと思うんだけど、どうかな?
和声と対位法をやって無くても、管弦楽法を極めた伊福部昭もいるしね。

他にも意見や提言があれば宜しく