芸大和声見たことないから知らんけど、
この本すごいって言ってる人たちって、ドビュッシの音楽どうやって理解してんの?
ドビュッシの和音の流れを、芸大和声に出てくるルールにあてはめて理解してんの?
初期の作品ならそれでもいいかもしれないけど、円熟期以降の作品じゃどうにもならんよね?
それともこのスレは和声教育に関するスレで、印象派以降の和音はタブーなのか?