>>78
その話もっと知りたいです。
文献に出会いたいのでヒント下さい。

仰ってる5度とかって、旋法上の音度のことだと思うのですが
たとえばロクリアンだと、@度音低位の場合D度音との音程は減5度ですよね。
こういうのも含んだ5度という意味と読み替えてokでしょうか?
教会旋法以外だと他にも増5度、ダブルフラット・シャープとか、D度があるかも怪しい音階?旋法?など
多種多様だと思うのですが、こちらにも基本的には適応できるのでしょうか。

どのような根拠でそうなっているのだろう。
上をD度とかで開始したほうが下のi度音が明確になるのは経験的にとても頷けます。
でもまた違ったもので開始するのも慣れてしまえば問題なく聞いてしまう。
リセットされた耳で聞くと気持ち悪かったりしますがwww
上の音の5度下を音階の@度音に聞いてる感じもするんだよなぁ...。