>>164
カラヤンのバッハはレコ芸的名盤として語られることは無くなっていくだろうが、
あれはあれでなかなか素晴らしいものだよ。
むかし聴いた時は、「こりゃだめだ、もう」と思ったのだが、
最近聴き直したら新たな発見があってびっくりした。

>>164
>今じゃ誰もあんな風には振らない
ことが、イコール今ではもう価値がないということにはならないと思うんだけど。
あんな風には振れないと言った方が正解ではないか?