>>447
そこまで君が書くのなら、また書かざるを得ない。

ウソを書いていないのだから、そう書かざるを得ないということだ。
じゃ証明するものはと言ったら自分自身ということだったから
君に会って話をしてみようとなったわけだ。
まあ会ってももう無意味だということを以前のやりとりで認識していたが
>>447のレスでさらにそこまでこっちのことを見ていたのかということがわかった。、
京都コンサートホールで君が「わかっていますよ」とこっちに言っていたのは
何をわかっていますと言ってたのだろうか。

君はこっちを宮坂という人の関係者と断定しているようだが
それも全く違う。1度も会ったこともないし、どういう人物なのかは
全く知らない。

今日は東京文化会館で都響のショスタコーヴィチ11番を聴きに行くから
もう出かけないといけない。3か月前に聴いた日本フィルのショスタコーヴィチ11番と
聴き比べたいと思ってチケットを買ったが、コンビニの発券のあとどこかで落としてしまった。
都響サイトで買ったから、そのことを話したら再発券で入場はオーケーということになった。
まあこんな話は君には意味のないことなんだろうけど、それもすべて事実だということで
書いている。だから、このあとどうしても書いておきたいと思ってもすぐには書けない。
書くとしたらJR東海の新幹線の大きな駅の改札構内かその付近、あとJR東日本の都区内の指定されている駅
ということになる。(登録すれば無線ランが使用できる。)
今日はそのまま夜行バスで帰って来るからホテルでも書き込みはできない。(夜行バスの予約なら会って見せれるけどね。)
まあまたこっちがムキになって書いても結局はムダだなあとなってしまうから
いつもこれで最後にしようとなるんだが、君はこっちにそれをさせない内容をまた書いてくるから
凄い才能だと感心してしまう。