そのレベル自体がない状態、まったく無学状態がお前だろうが、ビヤ坂。
どこが人の話をねじ曲げてか、いい加減にしろ、バカ者が。

民法の善意悪意の意味が、他法でもそのまま通用すると30年間も勘違いしていて
巨大掲示板で大恥をかき、初めて間違いだったと知ったその愚かさ加減をよくよく噛み締めよ。

2015年06月25日、これがお前の一つの命日、
最も大恥をかいた、終生忘れることの出来ない恥ずべき日となった訳だ。

『我々がごく普通に日常会話で使う「悪意」のようなことも、必ず考慮して様々な判断をする。』 これはあまりにも当たり前の話で、やり取りの文脈から「悪意」という言葉が出た場合も
それがどのような意味かくらいは、対応しながら普通すぐにわかる。
そんな初歩的な話でわざわざ教科書のページをさくか、バカも大概にしろ。

お前のように実際に勉強をしていない者だけが、
民法上の「悪意」の意味が一つだけだと、それだけが通用するなどと思い込み、このような場で大恥をかく。

「実務の最高裁編纂の事務官用教本」とあるが、「事務官」というのは、そもそも、そのような刑法上の価値判断をする立場にある人ではない。

また、その「教本」の書名をふせる必要など一切ないはずだが
書名をすぐ書けないのは、本が実際には手元にない、何よりの証(あかし)ではないのか?

おおかた、2ちゃんねるの掲示板等で質問をして
不合格者や暇人からのレスをそのまま書いているだけに過ぎんのだろう。

お前はそういった「教本」を本当はみたことがなく、
マニュアル本みたいなものと想像してるんじゃないのか?

お前が騙さなくてはならないのは、論破しなくてはならない相手方だろうに、
次から次に、「実際には知らない」という事実をさらしてどうする?

お前の頭脳では、到底、勝てない相手であることを、いい加減、思いしれ。