当分書き込まないと言った者だが、>>242を読んで、28日と29日にあれだけ会うことに執着していたのだから、こっちから行かないのは
おかしいとなってしまうので、小ホールの方に行くことにした。たぶん来ないのではないかと思っていたが開演15分前くらいにそれらしい人物が
あらわれたが、>>187に書いたようにはいかず、あの人でいいのかこっちとしては戸惑いがあった。京都市コンサートホールで見た時よりも髪の毛が
長く、顔もあんな感じだったのかどうかしっかり思い出せないでいた。前半は3曲あって1曲目と2曲目は終わってもスタンディングをしないので
もしかして違う人物なのではないかと思っていた。前半最後の曲でスタンディングオーベーション。この人で間違いないということになって2ちゃんねるの
ことで話をしたいと言い、小ホールは扉を開けると外の庭のようなところに出れるのでそこで話をした。しゃべりはすごくやさしい感じでしっかりとしていた。
垂水署と同じように東京、名古屋でのチケットとプログラムを持って行って見せて、同一人物でないことを主張した。そしたら知人などで用意できるから
それは証明にはならないとかと言っていた。5つの演奏会のものをそんなにうまく揃えられる人がどれだけいるのだとこっちは思ったが強い反論はしなかった。
あと垂水署の近くに住んでいるということの証明に免許証を見せた。これは信用せざるを得なかったようだ。ただ28日に垂水署にいたのかどうか。いたのは自分か
どうかについては懐疑的だった。(垂水署の人は絶対に自分が垂水署にいたと証明してくれないだろうからそう言われればわからないとなるらしい。)
あとあっちの主張で自分には理解できないような2ちゃんねるに書いているようなことをそこでもしゃべっていた。
(また1回では書ききれなかったのであとに続く。)