楽器屋さんの本音、
「古くて良い楽器は既に人手に渡ってるので、良い楽器は市場に出ると高い金額。安くて良い楽器は量産工房のあたり。」
「ドイツ製って言ってるけど、、、、東欧諸国で作られたものが陸続きだということで化けてる?」
「新作イタリアンもどこまで本当の新作イタリアン?」
「100万円以下のお値打ち品は、セールストーク満載」
「試奏の時に、早く売りたい楽器(長期在庫品)にはいい弦を張り、比較用に弾いてもらう楽器には伸びきった弦を張る」
「予算を聞き出して、それより2割高い金額からスタート。2割は値引分で載せてるので「予算に合わせます」って言うのは・・・想定内」