3曲とも基本左手伴奏右手メロディーでクラシックの難曲からすると
どの曲も目くそ鼻くそレベルだろ。

森保はリズム感がいいが表情の付け方がイマイチでノンペダルの
ような単調な演奏。絶賛されるレベルではない。

松井はリズム感はイマイチだが場面転換がなかなか。弱音のとこがいい。

さゆりはそつ無くまとめているしペダリングがいいのでいかにも上手そうに
感じさせる演奏。ただ調律が合ってないように感じた。

森保≒松井>さゆりと判定する。

どの演奏も右手が引っ叩き系の音に聴こえたがヤマハのせい?
マイクは見当たらなかったが演奏直前にヒスノイズ的なバックグラウンド
ノイズが消えるのでピアノの中に仕込んでいたのかな?