>>819
カデンツァを書く。書き足す。編曲する。=
凄く関心があって研究している。

そうなるのか?

ならば、シュレーターのクラヴィーア協奏曲のカデンツァや
ベーケのクラヴィーア協奏曲のカデンツァを作曲し、
ヴィオッティのヴァイオリン協奏曲第16番にトランペットとティンパニの
パートを書き加えたモーツァルトは、
シュレーターやベーケやヴィオッティに興味持ちまくりだった訳だ。

また、J.S.バッハの平均律を弦楽四重奏用に編曲した習作を
書いたベートーヴェンは、やはりバッハに興味津々だった訳だね。