昨日からここを覗いてやっと今追いついたが・・・
このスレのテーマ中々興味深い
個人の意見を書かせてもらうとモツは決して過大評価ではないと思う
何に「音楽的な価値」を置くかによるんではないかな
確かにバッハベトの価値は誰もが認めるところだろう
少なくとも西洋音楽の発展に大きく寄与しているのは明白
それと比べるとモツは見劣りするかもしれない
だが学者臭い理屈から最も遠い純粋な音楽の美しさといったものに
価値を置いてもよいのではないだろうか?
そういった意味ではモツは個人的には不世出の天才だと思える
天衣無縫な音楽ってよく言われるじゃん?
それって素晴らしいと思わないか?