なぜ、他人のことにしようとしているとなる?お前は本当に、考える力がないな。

論証に関する文章は、元々、最初に誰が書いた文章か、わからないことが多い。

誰のオリジナルか、誰のコピペと言えるのか、それはわからないことがほとんどである。
その論証や、文章のひとかたまりが、コピペのコピペである可能性は、常にある。

だから、他人か本人かということは、
コピペのコピペという、論証や法律によく出てくる説明文章の可能性上、
よく考えてみれば、ほとんど重要ではないんだよ。

誰のオリジナルの文章かが証明出来なければ、盗用などとは、決して言うことは出来ない。

条文を引用して悪意の話に入っていく部分は、
ごくありふれた、最初の基礎講座の中で習うような条文の解説で、よく知られた内容である。

お前がそれを知らずに、法律の善意悪意の意味は一つだけだと、そんなバカなことをいって、
さらに言い逃れをしようとしたから、宮坂秀彦にとって悲惨な末路になっていっただけであるw

敗北しているのは、
《民法の中でさえ、善意悪意の意味を『事前にしらなかった、
事前に知っていた』以外の使い方をする場面がある。》
これを直視出来ず、自分が言ってしまった間違った発言、
《法律の善意悪意の意味は一つで、ただ知ってるか、知らないかだけのこと》
という、たわけた発言の恥をいまだに直視出来ない、
なんとかして逃げようとしている、愚かな宮坂秀彦、お前の《悲惨な末路》の話である。

文句があれば、お前の説に基づいて日本語の文章を書け。苦労をせよ。