>>510
論理的な説明も、アンカーを引いて証拠を示す事も「また」出来ないか?
お前はいつも、その繰り返しだな。

今日、どんな恥ずかしい思いをして逃げ帰ったか、自分で書いてみろ、Mr.誤助言。

四楽章ある1曲目、全部遅刻をして来場し、ピアノ協奏曲だけ聴きに入場、
右バルコニー(神戸国際会館は四人掛けのボックス席が両サイドに数個あり、)
その一番前のボックス席の壁側席「R-1」へ、
1曲目の拍手のどさくさに紛れて座ろうとしたところ、
となりに座っていたチケット落札者の御一人に、「御座席に荷物を置いていてすみません!!」と大袈裟に謝られて、一斉に注目を浴びてしまう。笑

ピアノ協奏曲が終わって、アンコールがなさそうだと悟ると
ダッシュで近くの扉へ走って移動、逃げるように階段を降り、
ロビーを走り去って行く様子がスタッフの目にも大変印象深く残ったようだ。

お前がブログで公開していた写真の数枚を見せると、直ちに反応があり、
この人だと思います、と何人もの返答があって、誠に感慨深いものがあった。笑

後半を聴かずに逃げ帰った気分はどうだ、ビヤ坂秀彦。

こっそり来て、ダッシュで逃げ帰る一部始終を、同じボックス席の落札者の方々だけでなく、
非常に多くの方々が御覧になっていた。

一番騙さなくてはならない相手方に「すべてを見られていた」ことをどう思うか、秀彦。

指揮者にも、オーケストラメンバーにも、ソリストにも、
「一切、拍手をしない」お前の様子が、
チケット落札者の方々だけでなく、お前を見ていた多くの聴衆に、
独特の暗いエピソードとして、書き込み犯「誤助言」秀彦を語り続けている。