どういう事かちゃんと説明してよ。

「ついに命取りなことを書いたな」の「命取り」ってめっちゃ物騒な言葉だし、
しっかり「脅し」になってしまってるんだけど、なんでそんなにそこまでいきなり
血が上るの?ミニ石塚と一体どういう関係なの?それと、どういうロジックの流れ
(話の展開)で「奏者にも、有名な作曲者にもいるじゃないか」の言葉が出てくるの?
さっぱり解らない。

「兵庫県立芸術文化センター管弦楽団part2」より

X氏「今日のオペラに江原来てたなw」
ミニ石「今日は京都府民ホール、アルティにいたよ。また、ウソばかりか。
ついに命取りなことを書いたな。
いよいよ、これで決着に向け動き出す。
さぁ、大変なことになった。」
X氏「???
スピリチュアルで有名な江原xxが来てたってことだろ?
何でお前が喰いつくんだよ??関係ねーだろうが???」
ミニ石「奏者にも、有名な作曲者にもいるじゃないか。
日本音楽コンクールの作曲部門、さかのぼって見てみろ。何人もいる。」

一体結局何が言いたい?