>私の正しさはあなたを不快にするかもしれないが、それもまた一つの正しさなのだ。

だったら許さん、あなたも他人(演奏家や料理人含む)の「私の正しさ」を不快に思ったとしても、「それもまた一つの正しさだ」と考えて容認せねばなるまい。