許の評論は実は読んだことが無い。
表題だけでうんざりできるから。

関係ない話だが、親戚に唯我独尊の叔母が居て自分を神の子だと思っているフシが在る。
信仰関係で良い顔をしたいので、祖母の金を巻き上げたり親戚にも迷惑を散々かけ通しだった。
祖母はそのせいで不幸な死に方をしてしまった。
それでもその叔母は自信満々で姪っ子甥っ子に信仰の道を説いたりして
みんな辟易していたが先年他界した。

いや許の言動、行動を知って叔母を思い出したんだ。
許も叔母がそうであったように一生このままのような気がする。