その同じステサンの文章で、許さんこんなことも言っている。

『私の正しさはあなたを不快にするかもしれないが、それもまた一つの正しさなのだ。』と。

「間違うことは必然」とうそぶいた舌の根も乾かんうちに、何の留保もつけず「私の正しさ」などと言い切る支離滅裂ぶり。
>>316>>341>>367を見てもわかるように、彼の書くものにはとにかく自家撞着や論理破綻が多すぎる。
平気で矛盾したことを吐くのは、自分の発言に最終的に責任を持とうという気がない証拠である。
この人がいかに真剣に評論を書いていないかがよくわかる。