>>529-530(続き)
バスティーユのオープンが近づくと中身もこのままではいかんとなり
監督人事が進められ、最初から運営側の意中の人だったのか
あるいは何人にも断られた末にかは分からないがバレンボイムが任命される
いずれにせよ彼にとっては演奏水準のアップと組織の刷新が至上命題
そこで>>455にあるように団員の再オーディションが案件となるのだが
当然労組側は猛反対