ピソロッティの箱閉じてからパーフリング部分を削って最終形状を仕上げるのは合理的なのかねぇ?
ストラディバリウスもそうやって作ってたらしいが、
板厚も厚いのから薄いのまでバラエティにとんでた理由は?
ブラインドテストで名器を当てられないのは何故?
だいたい芸術に科学を持ち出すからおかしくなるし、工房で量産なんてことするから質が落ちる。
好きにすれば良いんじゃないの?
後10年もすれば外枠で作られた楽器の真価がわかるんじゃないの?