>>232
懇切丁寧に説明しよう
木材の場合、圧力がかかるとゆっくりと変形するし、圧力がかからないようにするとまたゆっくりと形を回復するわけです。
どこまで回復するかは、塑性変形を生じてしまっている分は戻らないといえるが、
調整にそこまで時間をかけるわけではないですね?
調整はそのときの状況に応じて調整するだけです。

>弾性変形であるとしたら、お前の楽器は数年に一回しか振動しないポンコツだ。

木材は圧力をかけない状態で軽く叩くだけでも響きますね?
もうそれで塑性変形してしまっていると言いたいのだろうか?
一体どういうお考えで、引用したような見解になるのか、論理的にお聞かせ願いたいものです。