モラッシーの外枠をありがたがるような人達には理解できない事だろうね。
それ以上に50万円〜100万円のボリュームゾーンを狙ったドイツ・フランスあたりの量産楽器(ジャンク系)リメイク・リラベリングは許せない。
古さでごまかされてる音のまろやかさは有るけど、価格としては¥100,000円程度でしょう。
現代コンテンポラリーでも17-18世紀のクレモナマナーで製造されてる楽器を狙うのが正解か。
モラッシーの外枠はやっぱり勘弁して欲しいいな。