>>217
自分の聴いた感想を何かの時に思いだそうというメモもみいなものだから読んでもらおうなんて思っていない。
おいそんなことに使うなよといっても便所の落書きに気を使うこともないでしょ。

去年4月末岡山市民会館で佐渡の指揮による演奏を初めて聴いた。悲愴をやっていた。
悲愴を聴いた今までの順位をつけるなら、ダントツぶっち切り1位チェコ・フィル(ビエロフラーヴェク、名古屋)2位兵庫芸術文化センター(佐渡、岡山)
3位モスクワ・フィル(シモノフ、神戸)4位読響(ダレル・アン、名古屋)5位N響(ヴァルチュハ、岡山)

11月に佐渡の指揮で東京フィルのブルックナー4番を聴いた。
ブルックナー4番も同じように順位をつけると、1位ザールブリュッケン・カイザースラウテルン・ドイツ(スクロヴァチェフスキ・シンフォニー)
2位読響(スクロヴァチェフスキ、サントリー)3位新日本フィル(ハウシルト、トリフォニー)4位読響(スクロヴァチェフスキ、東京芸術)5位東響(スダーン、川崎)
6位大阪フィル(スダーン、フェスティバル)7位東京フィル(佐渡、サントリー)8位N響(井上、鎌倉)9位関西フィル(飯守、シンフォニー)10位名フィル(ブラビンズ、名古屋)

井上道義のブルックナーは京響とやった8番はかなりよかった。