アイリッシュの有名フィドラーのビデオ見て驚いた。
クラシックでは「やってはいけない」と言われてる事のオンパレードだった。棹を握るように構えて、楽器も下向き。
出てくる音楽は良いんだけど、ビブラートのかけ方なんてまるっきり違ってるし、高いポジション全く使ってないから出来るんだと、
カントリーミュージックはダーっと横に広がるようなだらし無さを感じてたのでどうでも良いが、アイリッシュのタイトな音は大好き。