>>544
調弦は耳で聴いて行え
出来なくてもいい
澄んだ音を出そうとすること、耳で聴こうとすることが練習になる
音は耳で確認するものであって、機械で確認するものではない

平均律と純正(=ピタゴラス)の五度は違う
純正律に切り替えられるチューナーでも、聴感上の五度とは差がある事が多い

ピッタリの五度の響きを聴く練習、それを出せる様に運弓する練習をしよう
出来なければ、弾けると言える曲はない