>>169
ショスタコって調性と無調の間を上手く通り抜けて独特の音楽語法を作った
作曲家だよなあ。まあ、バルトークもそうだけど。こんな作曲家がまず
受け入れられるのかね。ショスタコ、バルトーク、ヒンデミット、オネゲル
あたりを聴くだけでもなかなか時間が足りないわ。そしてシェーンベルク
たちか。ディティーユも今ちょっと来てるんだが。