中岡氏より 
「長い休業をしてしまい本当に申し訳ありません、
私の体調は芳しくありません、一刻も早くお客様と楽しい会話を送りたいのですが、
担当医師は絶対安静との事でなかなか入院から解放されません。

皆様と楽しい日々を送れる事をて大変心待ちにしております。
しかし、正直なところもう疲れました。
営業赤字は店を経営すればするほど膨らんでしまいます。

病状も悪化し、いつ退院できるか目途が立ちません。
仮に退院できても長期間の療養が必要ですから、
再開業できるかどうかは無理かも知れません。

今はもう疲れました。もう今まで好きな事ばかりやり過ぎ疲れたのです。
私個人と致しましても身も心も枯渇したような状態で何もする気がありません。
おそらく再開業は無いと思って下さい。

私の人生は幸せいっぱいでした、これだけの素敵なお客様にめぐり合えたのですからね。
お別れするのはとても辛いですが私も自宅でゆっくりと静養して余生を送りたいのです。

長らくの間大変ありがとうございました。皆様には心より感謝いたしております。