そのとおり、悲愴の3、4楽章がオケの気合も十分で素晴らしかった。
ジュピターも引き締まっていて、39、40番とはひと桁ちがった。

3プロとも聴いたが、今回もっとも魅了されたのはチャイ4。
芸術的な香りが高かった。