感覚ってのは変化するからなあ
バッハのオルガンが面白くなってきたのは最近だし
ブラームスもミヨーもマーラー、ブルックナヘも聞けるようになったのも最近
メンコンなんてのは良い曲だなあ→飽きた→やはり良い曲だなの繰り返しだったりする

今のところはこれが好みとしか言い様が無い
曲の演奏はこの人が良いというのはあまり変わらないか
そういや、良いと思っていたら他の人のが出てきてそっちに方に乗り換えるということはあるな
指揮者何人か呼んできて、この演奏は誰だと当てさせたら、自分の演奏をフルヴェンだと言ったりして、専門家もわからないことに安心したりした w
あとバイオリンの音色で名器を当てさせる番組があってほとんど外れて
日本のバイオリン製作者がざまあという感じのことを言ったのは笑えた
蔵六とかいう人だったかな?

特徴がある演奏者はさすがに区別はつくけど

なんかわからなくなってきた 

関係ないが野菜が美味しく感じ始めるのは味覚の鈍化らしいけど、聴覚はこの事実に対応するのはなんだろうな
高音が聞こえなくなること以外に何かありそう