>>77
息子のCPEとWFが著名だったので父のがすごいと普及活動
フォルケルなど著名な評論家を巻き込んで再評価をうながす
→実際そこまで盛り上がらず、ベートーベンに至っては「モーツァルトのが上」という評価
メンデルソンがマタイ再演
その辺りから評価が高まり不動となる
ショパンリストなど著名なロマン派作曲家あたりからリスペクトを得る、編曲もされる
全集編纂運動→長い間忘れられてたのでだいぶ散逸(このへんでも大バッハどころかその当時まで低評価だったのがわかる)

みたいなかんじ?