>>282
第1集だけですが、小沢さちさんという日本人奏者が
ポジティフオルガンで弾いた演奏も・・・
「平均律」でない調律でシャープやフラットが多い調を弾いた時の
和音の濁りがどうなるか、減衰なく澄んだ音の鳴るオルガンだと
よく判りますね。
ttp://www.hmv.co.jp/news/article/1512150001/