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近代って小物ばっかじゃね

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0001名無しの笛の踊り2014/09/17(水) 19:26:27.71ID:DvO/TGk7
いや、後期ロマン派の反動ってことはわかるんだけどさあ・・・
マルタンとかマルティヌーとかルーセルとかシマノフスキとかスークとか、いまいち小物ばっかだよね。
所詮はメシアン、余りに巨大なダルムシュタット三羽烏へのつなぎだよね
0002名無しの笛の踊り2014/09/17(水) 19:30:26.61ID:V//HAgYx
クソスレ
0003名無しの笛の踊り2014/09/17(水) 19:31:22.74ID:DvO/TGk7
>>2

糞近代音楽ファン乙wwwww
0004名無しの笛の踊り2014/09/17(水) 19:31:58.47ID:V//HAgYx
な?
0005名無しの笛の踊り2014/09/17(水) 20:20:32.60ID:34FOWQGw
正直なところ、ブーレーズの曲とメシアンだけはいらん。
0006名無しの笛の踊り2014/09/17(水) 21:10:13.06ID:CR5IHyTQ
バッハやモーツァルトぐらいの人出てきてほしい
0007名無しの笛の踊り2014/09/17(水) 22:12:42.23ID:nF5tes0y
ドビュッシー、ラヴェル、バルトーク、ベルク、シェーンベルクはいずれも化け物だけどな
0008名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 16:53:35.50ID:m63TLMrZ
ショスタコーヴィチ
0009名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 20:02:49.05ID:JAqVpO5h
メシアンとブーレーズ一緒にしないでよ
0010名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 20:30:51.62ID:I7uU6FBi
ドビュッシー、ラヴェル、フォーレ、バルトーク、ベルク、シェーンベルク、ヴェーベルン、プロコフィエフ、ショスタコーヴィチ、シベリウスが近代10傑かな
新ウィーン楽派は未だに現代音楽に分類されるきらいがあるから微妙だけど
0011名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 21:25:38.55ID:JAqVpO5h
R.シュトラウスも入ると思う。
0012名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 22:06:24.28ID:+8NKhWSu
ス、ストラヴィンスキーは??
0013名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 22:09:58.47ID:JAqVpO5h
入るよ
0014名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 22:12:43.83ID:m63TLMrZ
マーラー……
0015名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 22:27:23.89ID:JAqVpO5h
小物どころじゃないな。巨人ばかり。
0016名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 22:33:02.28ID:I7uU6FBi
俺の中でマーラーやリヒャルト・シュトラウスは「近代」という括りより「後期ロマン」という括りの方がしっくりくるww
時代と主義を混同してる方がおかしいけど、この二人に「近代」という分類は何か似合わない
0017名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 22:42:09.33ID:I7uU6FBi
でもよく考えたら「近代」も主義、「後期ロマン」も時代として捉えられなくはないな
結局作曲家による作風のイメージなのかな
リヒャルト・シュトラウスは生きた時代は近代でも作風は紛れもなく後期ロマン派のそれだから
0018名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 23:33:04.57ID:wJZdJVYV
シュトラウスは後期ロマン派だろうな
使われる和声語法の進歩によって時代区分をする方法があるがそれがいいと思う
サロメ、エレクトラ辺りはさすが近代と言っていいと思うが
0019名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 23:33:43.32ID:JAqVpO5h
エレクトラ
0020名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 23:42:18.91ID:psCr1xWD
フランス6人組はカスの集団
0021名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 23:47:01.76ID:JAqVpO5h
マーラーがもっと長生きしていたら、後期ロマン派を抜け出した書法を編み出した
気がする。例えば、交響曲第10番(未完)から類推。あの曲の和声的な始まりか
ら無調的に変わっていく様は、シェーンベルクの弦楽四重奏曲第2番の推移にも
似ている。R.シュトラウスはより複雑な和声や対位的な扱いに興味があった
ようだ。保守的という割り切り方もできんようにも思う。ショスタコーヴィチは
大きな影響を受けていると思う。
0022名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 23:54:04.82ID:wJZdJVYV
というよりこんなつまらん釣りスレに書き込んだのが恥ずかしくなった
以後ここには書き込まんとくわ
0023名無しの笛の踊り2014/09/18(木) 23:59:45.92ID:I7uU6FBi
マーラーは無調というより、調を同時に、大量に、しかも極めて複雑に絡ませあうことで、音楽から調性感を奪った感じだよね。
結果的に行き着く場所は調性のはっきりしない解りづらい音楽なんだけど、やはりマーラーはたとえ長生きしてもシェーンベルクのような道は歩かなかったし、歩けなかった気がする。あの人はどうしても調性の殻を完全に破る領域にまでは達せなかったと思うな。
ただシェーンベルクの語法には凄い興味を示すだろうし、ひょっとしたら十二音技法で曲を書いたかもしれない。それは多分ベルクよりもさらに調性的な、中途半端な響きの作品になるだろうけど、是非聴いてみたい。
シェーンベルクの室内交響曲(何番だったかは忘れたw)の演奏に接した時のマーラーの感想も興味深い
0024名無しの笛の踊り2014/09/19(金) 00:03:18.57ID:0rZcYW7U
あーあ勘違いくんの自演スレ鬱陶しいなぁ
0025名無しの笛の踊り2014/09/19(金) 00:12:12.05ID:O9f6MZCT
似非マーラー的な交響作品は以後ごまんとヨーロッパ各国で生み出されているね。
それが答えかもね。ただ室内楽の分野に行ったマーラーは聴きたいと思う。
0026名無しの笛の踊り2014/09/19(金) 06:21:45.19ID:z//DaLbI
なんで近代でもなんでもないマーラーの話になってるんだ?
0027名無しの笛の踊り2014/09/22(月) 00:23:06.42ID:mPDwsXm2
フランス6人組の「おれっち洒落てんだろ?」臭に辟易
0028名無しの笛の踊り2014/09/22(月) 00:29:26.47ID:SWubF0v3
プーランクだけだろ
0029名無しの笛の踊り2014/09/23(火) 00:25:52.86ID:9ei2/0yj
開き直ると比較的小物でも名前や曲が知られているのはそれを評価してくれる人がいるからなのかな。
0030名無しの笛の踊り2014/09/24(水) 18:08:20.54ID:EhhiebK3
フランス6人組の小物臭は半端ないな
0031名無しの笛の踊り2014/09/24(水) 18:32:56.94ID:xOhCjD22
クソスレ
0032名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 15:47:33.29ID:RE+uAW4A
ミヨーは語法の影響力から言ってもポピュラリティから言っても完全に大物だろう。
0033名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 16:15:03.51ID:7YNimDr+
影響力って、あの多調が?
既にセリー理論によって完全に駆逐された近代の遺物じゃん
0034名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 17:23:34.71ID:RE+uAW4A
いや、様式が「遺物」であることと、影響力があったことは両立するだろう。
慣習和声だって「バロック・古典派の遺物」であることは確かだが、現代にいたるまでその影響力は大きい。
セリーだって既に「20世紀の遺物」だしな(だから重要でないと言っているのではない)。
0035名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 17:36:42.38ID:7YNimDr+
具体的に、どこに影響力与えたの?
ミヨーが生きてた時代に、既にフランスはトータルセリエリズム、IRCAMといtyた
前衛の方向に火事を切ってたと思うけど
0036名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 17:50:52.64ID:uvPoveRv
また日本語も読めない方か
0037名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 18:20:24.53ID:RE+uAW4A
コープランドとかブリテンみたいに多調的傾向のある曲を作っていた作曲家にはもちろん影響を与えたし、
前衛の停滞以後の音楽はこの辺のポスト印象主義の語法を再び参照しているし(ルトスワフスキとか)、
現代の大衆音楽(というか映画音楽)については言わずもがなだよね。
そういう返事ではきっと>>35は不満なんだろうけどw

返事とは別に、近代での重要性、ということについていうなら
たとえばミラーの音楽史ではミヨーを六人組とは別だてに大きく取り上げているし、
グラウトパリスカも(今手元に無いから確認できないけど)小者の扱いではなかったと記憶している。
ほかにもパーシケッティの和声の教科書(Twentieth-Century Harmony)だと、ミヨーの例が12回取り上げられていて、
ストラヴィンスキー(23)、バルトーク(21)、ヒンデミット(20)、オネゲル(19)、ベルク、コープランド(16)、シェーンベルク、アイヴズ(15)、ラヴェル(13)についでいる。
(今気づいたけど、アメリカの作曲家が多めになるのは当然として、オネゲルかなり多いな)

前衛の時代からみて重要な作曲家は誰か?という問いはもちろん有りだと思うけど、
視点はそれだけではないと思うよ。
0038名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 19:47:56.54ID:7YNimDr+
なるほど、Wikiで調べてきたわけか

じゃあもう一点、ポピュラリティーについては?
6人組の中では、オネゲル、プーランクに次いで3番目の評価だと思う、
その根拠は、量産された交響曲と弦楽四重奏曲の駄作ぶり。
ピアノ曲や屋根の上の牡牛だっけ?、あと世界の創造?は聴いていて楽しいと思えるが。
0039名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 19:54:54.97ID:7YNimDr+
多調よりも、ジャズを取り入れたことのほうが、むしろ音楽史的には重要に思える程だ
0040名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 20:18:43.58ID:7YNimDr+
>>37

ちなみに適当な発言はしないで欲しいんだけど、
ルトスワフスキで多調を使った作品ってなに?
あるいは、ルトスワフスキをポスト印象主義とする根拠は?
全然印象主義からの文脈ないだろ。
0041名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 20:20:28.12ID:YuYcnv1J
>>37
この子は調性すら分からず逃げて来た子なので触らないでください
というかこのスレ自体隔離スレみたいなもんなのでマジレスなんて与えないでください
迷惑です
0042名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 20:21:28.70ID:RE+uAW4A
>>38
おいおい……
そこでポピュラリティの根拠として「(じぶんが)聴いていて楽しいと思える」かどうかという観点を採用するあたりからもはっきりしているけれど、
あなたの言ってることは最初っから「おれはミヨーがきらい」だけなんだよね。
おれがせっかく教科書を引っ張り出して引用を数えたのに、ご丁寧に「Wikiで調べてきたわけか 」なんて皮肉まで言っちゃうしw
嫌いなのは嫌いでぜんぜんいいけどなぜ「影響力」とかを疑いたがるの?

>じゃあもう一点、ポピュラリティーについては?
>6人組の中では、オネゲル、プーランクに次いで3番目の評価だと思う、
6人組内部のランク付けならもはや最初の話題とは関係ない気がするが、
最近の人気を何らかのかたちで図るならおおむねプーランク>ミヨー>オネゲル>それ以外になると予想する。
(たとえばlastfmのリスナー数とかはそうなってるね)
0043名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 20:25:36.74ID:RE+uAW4A
>>40
ルトスワフスキの多調といえばたとえばこれね。
https://www.youtube.com/watch?v=3iDgEk9HXrM
0044名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 20:52:26.78ID:RE+uAW4A
>>41
スレの成り立ちはよく知らずに書き込んだがKYだったら申し訳ない。
0045名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 21:41:11.44ID:czbPWWNE
糞スレに養分与えんなカスども
0046名無しの笛の踊り2014/09/26(金) 21:47:44.41ID:tFe0zB+o
ageながら言うなよ
近代フランススレと近代イギリススレしかないから近代全般スレにすりゃいいんじゃね?
0047名無しの笛の踊り2014/09/27(土) 11:51:01.27ID:g0r4uyFZ
>>42

実際に、影響された作曲家を挙げろ、と言われて、貴方は困惑して、
苦しい回答をしたでしょ。

俺の知識の中で、ミヨーに影響された作曲家なんてVロヴォスくらいなもんだ。
それなのに、貴方は、ミヨーのぽピュラリティと影響力を主張した。
その根拠として、その教科書の引用回数をご丁寧に調べてくれたけど、
その引用回数と、ポピュラリティ、影響力がどう関係あるの?

とにかく、貴方がちぐはぐなのは、ミヨーを大物と規定していることであって、
その理由を示すのに、ブリテンとか部分的な例を挙げられても、
誰も納得しない、ということ。
0048名無しの笛の踊り2014/09/27(土) 11:53:39.11ID:REvgPhUz
ずっと君の方が苦しい回答だけど
勘違いくん
0049名無しの笛の踊り2014/09/27(土) 15:47:40.54ID:m9gOpWow
↑ドンマイw
0050名無しの笛の踊り2014/09/27(土) 16:20:20.99ID:NtmfP+XX
むしろ近代ってビッグネームがたくさんいるよな>スレタイ
古典派とかが有名な数人を除いてほとんど忘れられていることを考えると。。
後代のほうが音楽人口が増えてるんだから当然と言えば当然だが
0051名無しの笛の踊り2014/09/27(土) 20:24:56.53ID:bbJ4EITj
ミヨーなんてカスじゃん(笑)
持ち上げてる奴はどうかしてるよ
狂ってんじゃね(大笑)
0052名無しの笛の踊り2014/09/28(日) 00:00:06.09ID:uCdEokwI
Vロヴォスってなんだよw
0053名無しの笛の踊り2014/09/28(日) 16:40:38.98ID://+5g471
まあミヨーを持ち上げるのは無理があるよな
オネゲルならジャンヌ・ダルク、プーランクなら晩年の「声」、
マルタンなら「ゴルゴダ」、といった大作があるからまだしも。
0054名無しの笛の踊り2014/09/28(日) 17:00:08.61ID:+p0Jsjot
必死すぎ
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