日本と東南アジアなどを筆頭に輸入貿易が盛んだった国は、その歴史から外来語や折衷に抵抗がない。日本史と世界史で習ってない?
ていうか、これはむしろ逆とも言えて、頑なに単一言語で統一することにこだわりを持っている国のほうが圧倒的に少数。

バイオリンと音楽に限らず日本では多くの業界で多様な外来語が混在しているよ。
おかしいと言って正論を唱えても無駄。
もし興味あったら他国や別業界の外来語の混在について調べてみると面白いよ。