>>216
Es-durが弾けない人には関係ない

@E線でG線の2オクターブ上のGを取り、
それをG線に移動してB、
完全四度の重音でD線Es
@をD線でF
あとは>>177のとおり

ベンゲローフ君は177をオレが書いたと思っているんだろうが、ちがうぞ
元の文章もオレは書いていない

開放弦からの旋律の音階だと、
2の指が『表情の音程になる』と習ったはず
即ち、長三度と導音が表情の音程になる
表情の音程は、その時々によって動く
常に決まっているわけではないんだよ
習っていない人は、先生に相手にされていない

ここでは、Expressive Intonationとして説明している
https://www.youtube.com/watch?v=u1FInAUOhP0
長調で長三度と導音を低くすると、暗めの長調が弾ける
又は高く取ってみろ 
快活、華やかに聴こえる

あ、すまん、ベンゲーロフ君はオンチでそんなことはわからないんだった。。。