レコ芸のオペラ月評に大阪出身のソプラノ歌手のデビュー盤が登場してる。
中央楽壇とのコネがないためか、レコード会社が超マイナーなためか
言いたい放題で貶しているだけで、新人に対する批評家の使命である愛が感じられない。
もはや批評の態をなしていない。今号にて即刻廃刊すべし。